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地底の森ミュージアム「市民文化財研究員募集」
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 すずき E-MAIL  - 05/2/19(土) 2:59 -

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   2005年4月〜2006年3月、週1回、同ミュージアムで考古学や遺跡について学びたい人を館員が支援しながら一年間学習できる「市民文化財研究員」制度を実施。対象は18歳以上、定員15人。申し込みは往復はがきに必要事項を明記し2月28日まで〒982−0012仙台市太白区長町南4の3の1、地底の森ミュージアムへ。電話022−246−9153
(河北新報より転載)
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@46.1.112.219.ap.yournet.ne.jp>

新書マップ〜テーマで探す新書ガイド〜
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 すずき E-MAIL  - 05/1/28(金) 2:26 -

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   新書マップ〜テーマで探す新書ガイド〜
http://shinshomap.info/

「連想検索」によってテーマに関連した新書を探し出すことができる。国立情報学研究所・高野明彦教授らが開発し、2004年6月公開。連想検索機能で本が探せるサイトとして、同じく高野教授の連想検索研究が元になっているWebcat Plus(2002年10月一般公開)がある。
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Re:常陸古文化探求室
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 すずき E-MAIL  - 05/1/13(木) 5:00 -

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   こちらこそ、ご無沙汰しております。
遅くなりましたが、サイト開設おめでとうございます。
とても充実した内容で、興味深く拝見しておりました。
実際に役に立つ情報を多数集成されていて、
運営にはご苦労されているのではないでしょうか。
最近は石器のデジタルトレースに試行錯誤していますが、
夢中になって作業していてふと気がつけば、
手トレースの何倍も時間がかかっている始末です。
今後ともよろしくお願いいたします。
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宮城歴史資料保全ネットワーク
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 すずき E-MAIL  - 05/1/13(木) 4:00 -

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   2003年7月26日の宮城県北部連続地震による被災家屋等からの文化財の消失・散逸を食い止めるためのボランティア活動を展開。5町200軒に及ぶ旧家で文化財の被災状況調査と目録作成を実施し、現在資料整理を進めている。将来的には被災地以外の地域でも所在調査等を実施し、資料保全の体制を整備していく考え。活動に対するカンパを呼びかけている。

http://www.lit.kobe-u.ac.jp/~macchan/miyagi_earthquake.htm
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常陸古文化探求室
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 とら <管理者再投稿> E-MAIL  - 05/1/13(木) 3:59 -

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   以前,鈴木さんにIllustratorの活用をご教示いただいた茨城県大洗町のものです。HNで失礼します。ご無沙汰しております。
この度,大洗町を中心とする考古学関係のホームページを立ち上げましたので,紹介がてらお邪魔いたしました。こちらのホームページも紹介させていただきました。今後とも宜しくお願いいたします。

URL: http://www015.upp.so-net.ne.jp/hitati-kobunka/h.html
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『中世都市研究会2003年九州大会』資料集
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 降矢哲男 <管理者再投稿> E-MAIL  - 05/1/13(木) 3:57 -

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    過日9月6・7日に、福岡市内におきまして、『中世都市研究会2003年九州大会』が開催されました。参加者は150人を超え、大盛況のうちに閉会することができました。また、今回の研究会では、発表資料とともに、9本の誌上報告をいただき、盛りだくさんの内容とともに、174ページというボリュームになりました。特に誌上報告では、これまで、目にすることが少なかった遺跡の状況を伝えるとともに、その考察がなされています。題目は、以下に記すようになっています。
 若干ではありますが、資料集の残部がございますので、必要な方は、降矢まで、メール(majinahi@hotmail.com)等を頂くか、中世都市研究会2003年九州大会実行委員会事務局(〒810−0043福岡市中央区城内1鴻臚館調査事務所内 中世都市研究会2003年九州大会実行委員会事務局 TEL・fax:092-721-0282)まで、手紙かFAXを頂ければ、1部2,000円(一部の送料は、340円)でお分けいたします。代金のほうは、送付の際に、振込用紙をお付けいたしますので、お振込みください。

 最後になりましが、まだまだ暑い日が続きそうですので、お体にご自愛ください。

○資料集内容
第1部「中世都市と国際関係」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1~34
「港湾都市博多の成立と発展−宋人居留地と息浜の視点から−」大庭康時(福岡市教育委員会)
「旦過と唐房」 服部英雄(九州大学大学院比較社会文化研究院)
「中世五島の港と流通−五島列島中世前期の様相−」塚原 博(小値賀町教育委員会)
「国内外流通の拠点としての対馬」佐伯弘次(九州大学大学院人文科学研究院)
「港市長崎の成立過程」川口洋平(長崎県教育庁)

第2部「中世都市と国際関係」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・35〜64
「武藤少弐氏と都市大宰府」 山村信榮(太宰府市教育委員会)
「大友府内町の実像」    玉永光洋(大分市教育委員会)
「勝尾城下町における戦国期城館の諸様相」石橋新次(鳥栖市教育委員会)
「中世「八代」城下の構造」 鶴嶋俊彦(人吉市教育委員会)
「基地の都市「肥前名護屋」の空間構成」宮武正登(名護屋城博物館)
誌上報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・65〜174
「福岡市所在の箱崎遺跡について」榎本義嗣(福岡市教育委員会)
「在自西ノ後遺跡」田上浩司(津屋崎町教育委員会)
「福岡県久留米市所在の碇遺跡について」白木 守(久留米市教育委員会)
「肥前千葉氏と中世小城−古町遺跡の調査報告−」古庄秀樹(小城町立歴史資料館)
「中世後期の肥前国北部における都市について」青木勝士(熊本県総務部私学文書課)
「16世紀後半における臼杵町の展開」神田高士(臼杵市都市デザイン課)
「南九州の中世居館−大隈正八幡宮社家館跡群の調査から−」重久淳一(隼人町教育委員会)
「万之瀬川流域の中世遺跡」宮下貴浩(金峰町教育委員会)
「薩摩半島西南部端地域における中世遺跡の様相−鹿児島県川辺郡西部地域の中世遺跡−」橋口 亘(坊津町教育委員会)・上東克彦(加世田市教育委員会)
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『博多研究会誌第11号のご案内』
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 降矢哲男 <管理者再投稿> E-MAIL  - 05/1/13(木) 3:56 -

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   博多研究会誌第11号のご案内』
 この度、私ども博多研究会では、博多研究会誌第11号を刊行いたしました。内容は下記の通りです。また、1996年に号外号として刊行いたしました『博多遺跡群出土墨書資料集成』の続編もあわせて収録いたしました。これまでの会誌同様、宜しくお願いいたします。
 なお、博多研究会では、今号を持ちまして当面の間会誌の刊行を休止いたします。皆様のこれまでのご厚誼に対し、御礼申し上げます。

博多遺跡群出土陶磁に見る福建古陶磁
   (その3)宋・元代白磁をめぐる問題 田中克子
博多遺跡群出土の合子について       森本朝子
江戸の大宰府   −宰府宿の構造−    山村信榮
「資料紹介」博多出土の和泉系瓦      近藤康司
福岡市出土古代墨書土器集成        菅波正人
博多遺跡群出土墨書資料集成        大庭康時

(体裁)  B5版横組、本文136ページ、340g
(販価)  2500円  (送料)310円(一部)
(問い合わせ先) TEL・fax 092-721-0282
        福岡市教育委員会鴻臚館調査事務所   大庭康時 まで
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『考古学の方法』第5号
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 自由人 <管理者再投稿>  - 05/1/13(木) 3:55 -

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   『考古学の方法 東北大学文学部考古学研究会会報』第5号

講演
 多賀城碑文の一解釈−特に「修造」の意味について−  桑原 滋朗
 The archaeology of Prehistoric Coastines  Geoff N. Bailey

論文
 多賀城創建期の造瓦活動について  進藤 秋輝
 7世紀の須恵器作り−仙台市土手内窯跡出土資料の検討−  奈良 佳子

例会発表要旨
 第42回 古墳時代の黒曜石製石器について−壇の越遺跡における分析から−  山田 晃弘
 第43回 古墳時代の骨角器生産  藤澤 敦
 第44回 岩手県中半入遺跡の調査成果  高木 晃
 第45回 製鉄遺跡の調査−福島県相馬地方の鉄生産を事例として−  寺島 文隆
 第46回 縄文人の森の利用  鈴木 三男
 第48回 東北地方の古代瓦研究の新視点  佐川 正敏
 第49回 陸奥の古瓦研究  辻 秀人
 第50回 蕨手刀  八木 光則

 2004年8月3日発行 東北大学文学部考古学研究会 編集・発行
 価格1000円

問い合わせ
 郵便番号 980−8576
 仙台市青葉区川内 東北大学大学院文学研究科考古学研究室
 東北大学文学部考古学研究会
 E-mail JIYUU@sal.tohoku.ac.jp(担当:菅野)
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